【準ざぶん大賞】緑の地平線
それはまだ、地球上に空と岩しかなかった頃のお話。その頃、地球は生まれたばかりで、…
【準ざぶん大賞】海と山は恋人なんだよ
ぼくは毎年、夏休み海に行きます。海に行く前の日は、わくわくしてよくねむれません。…
【準ざぶん大賞】海とぼくら
ぼくは今まで、海を見たことがない。この町の隣の隣の町に行けば海はあるらしいんだ。…
【準ざぶん大賞】水の恵み
北海道の人々は 自然の中で生きていく 自然と共に生きていく 北海道の長い冬 半年…
【準ざぶん大賞】海とわたし
わたしは、海にほっかりと浮かぶ小さな島に生まれた。 一人で歩けるようになり、お話…
【準ざぶん大賞】水の精ウォータ君
真夏の昼時に、ある兄弟が冷たい水を飲もうと、コップに水をくんだ。それはとってもお…
【準ざぶん大賞】水を水のようにあつかう
普段から私達の身近にある水。私は蛇口をひねれば常に水が出てくるものだと 思っ…
【準ざぶん大賞】水は命の贈り物
家の台所の隅には、色あせた段ボール箱に入った六本のペットボトルがありま す。…
【準ざぶん大賞】海がキラキラしている理由
「うわぁー」 青い青い、 すきとおったエメラルドグリーンの海。 白い白い、ずっと…
【準ざぶん大賞】海-「ぼくの兄貴」
海はぼくの心を穏やかにしてくれる。海はぼくにたくさんの恵みを与えてくれる。海はぼ…