高橋律子
【ざぶん文化賞】ザバン
耳をすませば海のようせいザバンの声が聞こえてきた「おくりもの おくりもの あなた…
【ざぶん環境賞】偉大な故郷
ぼくたちの生まれてくるずっとまえから、そこにあったぼくらが海と呼ぶようになるずっ…
【ざぶん環境賞】海について思うこと
わたしがいったことのある海は、ゴミとかおちていて、あまりきれいではありませんでし…
【ざぶん文化賞】海とへび君
かもめは、海が大好きです。 海は、いつもピカピカ光っているし、大好物のお魚も、た…
【ざぶん文化賞】おかあさんはどこ?
ある日、かめが生まれました。かめは、すなから出て海へいきます。 「おかあさんはど…
【ざぶん環境賞】ハナウマベイを見て
私は今年の夏休み、家族みんなで一週間のハワイ旅行へ出かけた。 ハワイに来て四日目…
【ざぶん文化賞】ゴミのこわさ
昔、昔あるちっぽけな村に、一人の少年がおりました。その少年の名前は「水太郎」…
【ざぶん環境賞】アメンボから考える
「アメンボは、体がアメの匂いがするからアメンボっていう名前なんだよ」 これは…