2005年度受賞作品, ARTIST, AWARD, 田嶋秀之 【奨励賞】かわのみず 2022年9月28日 ぼくのおかあさんは、いつもぼくがみずをたくさんつかうと、もったいないといいます。 おみずは、ただじゃないといっておこっています。 ぼくは、おみせでうっているペットボトルいがいのおみずは、ただだとおもっていました。 キャンプにいったとき、かわがすごいいきおいでながれていました。 ぼくは、もったいないとおもいました。 おかあさんは、かわのみずは、ただだといいました。 キャンプじょうのおじさんにかわのみずはいくらかときいたら、ただだけどよごしたらだ めだといいました。 かわのみずはよごしたらだめだということを、おかあさんにおしえてあげました。 そしたら、おかあさんは、しってるよといいました。そしてせんざいのいらないスポンジをみ せてくれました。 そのいれものに、しぜんにやさしいスポンジとかいてありました。 せんざいは、しょっきをきれいにするけど、みずをきたなくするんだとききました。かしこく なりました。 ぼくは、これからかわにごみがあったら、ひろおうとおもいます。 きれいなかわであそぶのがたのしいです。 前 【奨励賞】新しい気持ちから 最近 【奨励賞】~未来へ届け水しぶきの音~ こちらもおすすめ 【特別賞】水道局の仕事 2022年8月2日 【ざぶん文化賞】飲み物 2022年8月19日 【特別賞】ポツンの一滴 2022年9月1日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメント