2008年度受賞作品, ARTIST, AWARD, 白川 郁栄 【特別賞】みず 2022年10月6日 手に触れたものを感じたとき 心に届いたものを視たとき 目に焼きついたものを捨てたとき 五感全てを満たされて 注ぎこまれた押しつけられた 訳の分からなさ故に ただ呆然と 泣くこともできないまま 立ちつくして 五感全てを満たされて すくい上げた押しつけた 訳の分からなさ故に 生きている そう感じたら生きているのでしょうか この水とともに 前 【特別賞】海の優しい心 最近 【奨励賞】海からのお礼 こちらもおすすめ 【特別賞】福島の海で泳ぐ 2022年8月10日 【特別賞】きれいとふしぎの雨がふる 2022年8月10日 【準ざぶん大賞】水と私たちの未来 2022年8月17日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメント